どんなに小さくても

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今回は薬剤師とは関係のない話(爆)。

ものすごく気になったニュースがありました。
何でも体重268グラムで生まれた赤ちゃんが無事に退院したと言うそんなニュース。
映像を見ましたが、本当に生まれたばかりの姿は小さく、パンダの赤ちゃんのようなちいささでした。
でもやはり約6か月近く、新生児用の集中治療室で過ごしたということで、お医者さんたちの必死な看護や管理のおかげで退院の時は3238グラムまで大きくなったということです。
本当に良かったですね。
元気で退院できた男の赤ちゃんでは世界でも最も小さく生まれた赤ちゃんということです。

日本の医療技術などもるでしょうが、すべての愛に包まれて、大きく成長してほしいですね。
自分も生まれたことに感謝して、明日も調剤業務がんばります。

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このページは、けいじが2019年2月28日 16:13に書いたブログ記事です。

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